自家製スムージー

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夏のおやつ、朝食に☆簡単ひんやり美味しい自家製スムージー!

読了までの目安時間:約 5分

 

スムージー



ノンシュガーのスムージーをご紹介します



冷・甘で、栄養も取れて、
夏のおやつや朝食におすすめ。


暑いとどうしても、スタバのフラッペチーノなんかが
飲みたくなりますが、


家で飲むなら、少しでも体にやさしい自家製スムージーに
してみませんか?


簡単ひんやり美味しい自家製スムージーの作り方


材料

2、3人分

ミキサーをご用意くださいね!

  • りんご1個

  • 冷凍ブルーベリー半カップ

  • プレーンヨーグルト1カップ

  • 蜂蜜 お好みの量

  • 氷 冷凍庫でできるキューブ10個ほど

  • 牛乳、豆乳、アーモンドミルク、ライスミルクなど100ml



上記がベースで、
お好みの果物(キウイ、グレープフルーツ、オレンジなど)を
プラスしてもOKです。


作り方

1.果物の皮をむき適当な大きさに切っておく。


2.ミキサーまたはブレンダーに材料すべてを入れる。


3.ミキサーを数秒混ぜ合わせて氷もスムージー状になったら完成です!


4.冷やしておいたコップに注いでめしあがれ!


と~っても簡単に体をクールダウンさせてくれる栄養満点・ビタミン満点の
スムージードリンクが完成します!


簡単ひんやり美味しい自家製スムージーはこんなところがおすすめ


暑い夏場は、大人も子供も、
炭酸飲料や清涼飲料水をがぶ飲みしてお砂糖を取りすぎてしまいがちです。


ただ、砂糖(果糖液糖、ブドウ糖)がメインのこうした飲み物は、
体の中でビタミンBをたくさん使ってしまい、
むしろ疲れてしまうんです。


果物の甘さや、蜂蜜も糖分ですが、
果物やヨーグルトなどの栄養も入った


自家製スムージーをおやつの時間に取り入れると
体力低下も防げると思います。


夏バテしない体になることはもちろん、
乳酸菌や食物繊維で、便秘解消や免疫力アップ効果も
期待できそう。


話題の美容フードでさらにパワーアップ!


果物は夏の旬の果物でも代用ができるのでオリジナリティあふれる自家製
のスムージーに挑戦してみてください。


スムージー


バナナやメロン、キウイ、カットパイナップル、マンゴー、オレンジ、
グレープフルーツなどの果物でも
美味しくビタミンたっぷりのスムージーができ上がります。


一種類でももちろん美味しく仕上がりますし、数種類の果物を独自にブレンド
して楽しんでも素敵な風味が楽しめます!


バナナを入れると自然の甘みが感じられるので、
はちみつは少量でも満足できる
仕上がりになるのでおすすめなのです。


バナナを入れると、もったり感が増すので、
スムージーの仕上がりの固さは
牛乳や豆乳などのミルク系の量で加減してください。



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トマトや人参は果物とあわせても違和感がないので、
プラスして果物&野菜のスムージーにしてもいいですね。


トマトにはリコピン、人参にはベータカロテンが含まれていますが、
どちらも乳製品などの脂といっしょに摂ると吸収されやすいんです。


牛乳でももちろんOKなのですが、
美容効果が高い、と最近話題の
アーモンドミルクを使うのもおすすめ。


ミランダ・カーはチアシードをスムージーにプラスしているそうですが、


チアシードを入れる場合は、
他のすべての材料をミキサーにかけた後、
戻したチアシードを入れてマドラーや箸で混ぜてください。


簡単ひんやり美味しい自家製スムージー・まとめ


氷がそのまま入った冷たいドリンクが苦手だわという人は
氷を減らすか、抜くかしましょう。


氷の代わりにミネラルウォーターを少しプラスしたり牛乳をより多めに
加えてミキサーで混ぜ合わせると、スムージーの食感には
なりませんが、


昔ながらの喫茶店のミックスジュース
のようなドリンクに仕上がります。


まあ、そもそも本当は、「冷たい飲み物」自体
飲みすぎは体を冷やすし、胃の活動も落ちてしまうので、
よくはないんですね・・・


でも、やっぱり冷たい甘いものがほしい!
というとき、こんな自家製スムージーなら多少は
いいんじゃないかと思います。


親子で簡単に作れるので、お子さんの年齢に応じて、


果物を洗う、切る、ミキサーのスイッチを押す、
後片付けをする、
などの部分を一緒に作ってみるのも良いかもしれませんね!


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