ほぼ日手帳 オリジナル 評判 口コミ

うまもぐ

気になる情報オイシイ情報をもぐもぐ

ほぼ日手帳文庫版サイズ(オリジナル)の口コミ・評判は?

読了までの目安時間:約 6分

 

ほぼ日手帳感想

人気のほぼ日手帳から、
一番オーソドックスな
文庫版サイズ(A6)
を使った人の口コミです。


スポンサードリンク



美術造形講師をされている30代女性
の感想をご紹介します。


ほぼ日手帳文庫版サイズ(オリジナル)2014の口コミ


毎年 暮れが訪れるたび
手帳を選ぶシーズンになりますね。


手帳によっては4月、9月始まりなど
選択できるものも増えました。
でも私は、やはり暮れに来年のために手帳を選びます。


1月が1年の始まり、という気分で
やっぱり新しい手帳を使うと気持ちが良いです


2014の手帳は「ほぼ日手帳」
文庫本サイズを使いました。


毎年、続けてこのサイズの
「ほぼ日手帳」を使って来ましたが、


2013年だけは
ほぼ日手帳ではなく、
A5判の上下セパレートタイプの


要するに上がマンスリー、
下が見開き週間スケジュールになっているものを選び、
また文庫本サイズに戻りました。


ほぼ日手帳と比べて薄くて軽いのも
良いかと思って使った見たのですが、
手の平に乗せて記入するには不安定でした。


ページも角がめくれやすい上、
軽いのは良いのですが、
バッグに入れたら荷物に押されて何だか心許ない感触でした。


やっぱり、これ!と言う事で
2014年の手帳は再び
「ほぼ日手帳」にカムバックしました。


厚さもありますが、
文庫本サイズは手の平に乗せて
記入しやすいです。


また手帳の宣伝にもありますが、
ページを開いたらパラッと閉じたりしません。
開いたままの状態で置いて置けるのも助かります


ほぼ日手帳感想

それに私が一番気に入った点は、
カバーを自分なりにデコったり
リメイクできると言う事です。


カバーの種類が豊富なのも嬉しいですし、
カバーオンカバーがあるのも見逃せません。
これで好きなカバーをデコったり、


好きな絵を挟んだりしても
さらに透明なビニールカバーを重ねるので、
汚れが気にならず、


安心して使えるのです。


これまでは好きな絵を入れたり
切り抜きなどで気分を変えたりして来ましたが、


今年は荒井良二さんのイラストがカバーになったので
2枚目のカバーとして購入しました。


中の色やペン差し、
栞の色がとても夢があり素敵でした


ネットで見た時は、
すでに品切れで再販されるのを待って
やっと手に入れました。


ペン差しはとても使いやすいです。
これはアイデアだと思いました。
表と裏表紙のずれた位置にそれぞれペン差しが付いています。


太めの何色入りかのペンでも入る太さで助かりますし、
2つのペン差しにペンを通すと手帳が閉じられ開きません。


ほぼ日手帳は1日1ページとなっていますが、
マンスリーも年間スケジュールもついています。


後ろにも色々な記録など
記入するページも工夫されています。


毎日のページも人それぞれに活用できる自由さが好きです。


私の場合、仕事、プライベートなどのスケジュールは
色分けして記入していますが、

仕事のアイデアなど
充分に書くスペースがあって重宝しています。

美術造形講師をしていますので、
図解やら材料などメモしたり、
今年も大活躍でした。


人によっては、
毎日のお弁当記録に使っている方もいらっしゃいます。


スポンサードリンク



友人にも手帳をプレゼントしています。


旅行が多い友人には小型の手帳、


仕事のデスクに置いて使う友人には
マンスリー中心の大きめと希望を聞いて選びます。


2014年の手帳は
茂木健一郎さんの手帳
それぞれ違うサイズでプレゼントしました。


貰った友人は「頭が良くなりそう」
と喜んでいました。
感想を聞くと、来年も同じで良いそうです。


私は来年も「ほぼ日手帳」になると思います。
いっぱい楽しいスケジュールを
書き込めたらいいですね!


ほぼ日手帳文庫版サイズ(オリジナル)2014の口コミまとめ


ほぼ日手帳は、
カバーで遊べる、


フリースペースが多い、


といったことの他、


口コミにあるように、
開いたまま置いて閉じない
作りになっている、


カバーのペン刺しを利用して、
手帳が開かないようにできる、


という、実用面でも
いろいろ工夫されています。


そういえば、
2015年版のほぼ日の手帳の、
すでに販売されているものの一部に


シリアルナンバーが入っていないものがあるそうです。


該当する人は交換してくれるそうですので、
公式サイトにお問い合わせください。


スポンサードリンク

 

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント