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ひとつで大満足のカキ氷・アイスモンスター(台湾)

読了までの目安時間:約 5分

 

アイスモンスター

from: 小西はるか
@青山のスタバ

表参道の行列カキ氷店
「アイスモンスター」って気になりますよね。



アイスモンスターって?


おはようございます。


朝から青山や表参道に出ていることがあるのですが、
10時くらいになると、キディランド近くに行列ができています。


この行列はアイスモンスター、というかき氷のお店に並んでいる人たちです。


アイスモンスターは台湾発のお店で、
看板メニューは、マンゴーかき氷。


そしてモンスター並みに大きいということで売り物です。


かき氷、というと、
氷の山に赤や緑のシロップをかけた、
屋台のイメージなんですけれど、


最近はフルーツをたっぷり使ったり、
アイスやムース、エスプレッソと組み合わせたりしたおしゃれで
おいしいものがいろいろありますよね。


気になる「アイスモンスター」の、台湾のお店に行った方の
感想をご紹介します。


台湾のアイスモンスターに行きました!


2014年の9月に主人との台湾旅行でアイスモンスターを訪れました。
私たがち訪れたときには前に10組ほど並んでいましたが、
入れ替わりの時間と重なったのか、


思っていたよりも長く待たずに店に入れました


店内はオーナーの羅駿樺さんに
似せて作られた、黄色く四角いキャラクターのグッズがたくさんありました。


メニュー、ナプキンやその入れ物もそのキャラクターで、
旅行中でテンションが上がっていたのもありますが、


店内を見ているだけでだけで非常に楽しめました。
内装も観光客や若い人向けでとてもオシャレでした。


頼んだものが出てくる感じや
お客さんの回転は速い印象があります。





海外なのもあってかテーブルの拭き方がちょっと雑でしたが、
日本のファストフード店でもテーブルを拭いていないような店はたくさんありますし、
それに比べたら全然きれいです!


アイスモンスターのカキ氷の感想は?台湾店はシェアOK


最初はかき氷を1人1つずつ頼もうと思っていたのですが、
周りの人が食べているものがすごく量が多かったので、
2人で「マンゴーかき氷」を一つ食べました。


台湾の他の店でも同じようなルールがあったので、
こちらでは比較的ポピュラーなシステムなのかもしれませんが、
一人いくら以上注文すること、というルールがあります。


台湾のアイスモンスターでは一人最低110台湾ドル注文しなくてはいけないのですが、
注文したかき氷は220台湾ドルだったため、
2人で1つでもOKでした。


日本円
にしたら1つで870円くらいでしょうか。


かき氷は、氷自体がマンゴー味で、ふわふわで非常においしかったです。
ババロアのようなもの(あとでパンナコッタだとわかりました)と、
マンゴーアイス、マンゴーのソースが乗っていて、


カキ氷と、その3つを交互に食べるので、飽きがなく食べられました。
主人はかき氷がお気に召したようですが、
私はパンナコッタがすごく気に入ったので、


あれだけでもメニューに入れて売ってくれたらと思っています。
次に行くときは是非タピオカのかき氷も食べたいと思います。



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ひとつで大満足のカキ氷・アイスモンスター(台湾)


2015年4月にオープンしたアイスモンスター表参道店は、
オープンから2ヶ月たった6月半ばで、


開店時間の20分前で150名くらいの行列になっているそうです!


これから夏に向かって、
人が増えることはあっても減ることはないのでは・・・


10月くらいが狙い目?


整理券をもらうために行列して、整理券をもらえば、
時間まではその場を離れて別のお店でランチを取ったり、
買い物したりすることはできます。


マンゴーかき氷の特徴は、

普通の氷ではなく
マンゴー味の「フレーバーアイスブロック」をきめこまかく
削っていることです。


しかしお値段が、1500円。


台湾の約2倍になってしまうんですね。


日本店では


おひとり様一品のご注文をお願いします
(子供でも同じ)


というルールなのですが、


1人1品は、ドリンクや、
500円のソフトクリームでもいいみたいですよ。


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